広報にっしんの編集の公平性・透明性について疑問に感じるようなり、P会派、G市会議員、S市会議員、広報にっしんの編集長の動きを調査することにしました。
複数の日進市役所職員にじかあたりするうち、編集長は他の職員から嫌われていることがわかりました。異例の昇進をしたことから反感もあるようです。その中で日進市役所幹部のXさん、Yさん、Zさんなどに話を聞くうちに、皆様、私に興味をもってくれました。私が「日進市の公平中立、正義の味方」のために活動していることが分かってもらえたのか、Xさんは私のことを「月光仮面のようだね」と、私にネーミングしてくれました。そこで私は月光仮面として活動することにしたのです。
Xさんをはじめ日進市役所の多くの幹部が、私の活動に理解を示してくれるようになりました。私のポリシーとしましては、幹部から話を聞くようにしています。係員に直接話を聞くことは避けるようにしています。どうしても係員から話を聞く必要があるときは、幹部の立ち会いをお願いしているのですが、快く立ち会っていただけるようになりました。皆さん、市長が抜擢した秘書広報課長については疑問を持っておられ、「編集長は部下をいじめ、鬱病にした」、「秘書広報長は音楽バンドをやっていて、夜のステージへの行き帰りに車を運転しているようだが心配だ」、「秘書広報課長はよく休日に出てきては超過勤務をしている」、「日進市役所内で一番、超過勤務で稼いでいる」、「広報にっしんはP会派から影響を受けているようだ」、「秘書広報課長はS市議とのつながりが強いようだ」、「編集長が着任した平成18年4月以降、P会派から何らかの申し入れがあったのではないか」ということを教えてくれました。また、市会議員の中でも私の活動に理解を示してくれる人が出てきました。私の活動に関連して、市議会で質疑してくれるようになりました。「日進市政を開かれたものにする」という私の活動が認められたようです。
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