----- Original Message -----
From: "narita"
To: "日進市職員課"
Sent: Saturday, December 08, 2007 12:00 PM
Subject: 文書がいつまで保存されていたのか調査を
職員課 御中
文書がいつまで保存されていたのか調査を
~回覧後廃棄文書のコピーがどうしてとれたのか疑問~
「広報担当と新聞社(記者)との関係について」「広報紙掲載の記事の要望」「調査結果」という3通の文書を回答していただきありがとうございました。12月3日に受領しました。(受領した文書は別添のとおり)
「調査結果」によりますと、「文書管理規程の保存区分としては、『随時廃棄』の対象文書であることから、回覧後廃棄した」となっています。ここで疑問が出てきます。
「広報担当と新聞社(記者)との関係について」「広報紙掲載の記事の要望」にはK、H、K、T、M、K、A(敬称略)の印が押捺してありますが、
疑問1:A市長公室長(当時)をはじめ、文書に押捺している印影はそれぞれ本人のものに相違ないか。
疑問2:A市長公室長(当時)が押捺した後、この文書はいつ廃棄されたのか。
疑問3:「回覧後廃棄した」とあるが、A市長公室長(当時)が印を押捺した後、誰がこの文書を廃棄したのか。
疑問4:いつ、この文書をコピーしたのか。コピーできたということは、保存してあったからこそできたはずである。
疑問5:コピーを取る際、この文書の原本はどこに保管されていたのか。
疑問6:コピーを取る必要性があったということは保存の必要性があったのではないか。
「広報担当と新聞社(記者)との関係について」の文面に「・・・今後そのようなことをするつもりはない」「・・・適切なものに改めていく」となっているが、「組織としての方向性、意思決定」を示したものであるとともに、内容が完了していない。重要な内容であり、かつ完了していないからこそコピーを取る必要性があったと考えられるがどうか。
平成19年12月8日
JOE NARITA
住所 名古屋市○○○○
電話番号 090-7616-5752
Eメール ngosdnw@lesf.ocn.ne.jp
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